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発音記号が異なる中国語の学習

中国語には発音符号にピン音と注音という種類の記号があって、ピン音は主に中国大陸で、注音は台湾で用いられるのも特徴的です。
私自身、イケメン男優さんの台湾ドラマにハマってしまい、台湾で用いられる注音をマスターすることばかりを考えていました。
例えば、(ニーハオ)の発音をピン音で表示すれば「nho」です。
簡単に発音ができます。
誰の目から見ても注音が覚えられないのは確かでしょう。
有気音や無気音の違いなんて頭から離して学習してしまうお粗末さ、すぐに挫折してしまいました。
目標やゴールがあるワケでないから、それが挫折した要因です。
簡体字・ピン音学習にチェンジするのがおすすめだよ、というアドバイスを受けてからは、書店で教材を購入し、勉強に励んでいます。
もちろん、目標は中国語の友達をつくることです。
大好きなイケメン男優さんのファンとコミュニケーションが図れるのが目標です。

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